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writer : ac

【海外発!Breaking News】青い眼球タトゥーで失明しかけた女性、7年後に黒インクを注入で物議(豪)

今から7年前、眼球に青いインクのタトゥーを入れ、3週間も失明状態に陥ったオーストラリア在住の女性が最近、再び眼球タトゥーに挑戦し、物議を醸している。青に黒のインクが注入された女性の目は、“海”をイメージしているという。英ニュースメディア『The Mirror』などが伝えた。

自らを‟ブルー・アイズ・ホワイト・ドラゴン(Blue Eyes White Dragon)”と呼び、およそ13年間で約2860万円(14万4000ポンド)をかけて身体改造を行ってきた、オーストラリア在住のアンバー・ルークさん(Amber Luke、29)が話題だ。

アンバーさんは15歳の時に鬱病と診断され、16歳で初めて入れたタトゥーで「負のエネルギーが解放された」と感じたそうで、現在は700~800のタトゥーが身体を覆う。また、これまでに豊胸、唇と頬のフィラー注入、舌先を2つに割く(スプリットタン)手術、耳を尖らせて耳たぶを長く伸ばす手術、頬や眉、鼻、へそなどへのピアス、ドラキュラのような歯の形成、歯へのホワイトゴールドの装着(グリル)などを行ってきたそうで、アンバーさんに身体改造を始める前の面影はない。

そんなアンバーさんが日本時間18日、「海のような目」と言葉を添えた動画をInstagramに投稿し、青の眼球タトゥーを入れてから7年待ち、

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