エンタがビタミン

writer : sekihara

【エンタがビタミン♪】磯山さやか、イケメンからの人生初“アーン”に大照れ 動揺しまくり「失態までしてしまいました」

またもやムーディーな曲が流れ、イケメン執事の再登場に「すごい目を見つめてくれる」と赤面しながら再び「アーン」を受け入れた磯山。口の中のわさビーフを噛み締めて「うん、うん。なんだか分かる気がする」と頷いた。磯山は「WebCM撮影のときに本当に幸せなぐらいたくさん食べさせていただいた」と現在の味は知り尽くしているはずだったが、なんと不正解。これに「えー! すみません」と平謝りした磯山は「シチュエーションが先に入ってきちゃって、動揺がすごかったんですね」と弁解してからイケメン執事に向かって「あなたのせい」とやんわりクレームを放った。

イケメン執事に「アーン」してもらった磯山さやか

「はぁ、動揺させられた」とため息をついた磯山だったが、その理由について「まずイケメンすぎました。本当に瞳に吸い込まれそうだった。普段接するのは年齢層が高い方が多いので本当に照れてしまった。それと登場の仕方に戸惑いすぎました」とコメント。そして「食べ比べを外すという失態までしてしまいました」と残念がったが、「(イケメンにアーンしてもらうのは)初めてなので幸せでした」と心躍らせた。

「アーン」を振り返る磯山さやか

ちなみに磯山の理想のプロポーズは「マンガやドラマのように指輪をパッカーンと結婚してください」とのこと。「今、そういう人はいますか?」と聞かれると、「いやぁ~、してほしいですけど、なかなかチャンスがないですね」と磯山。「プロポーズ受けて結婚したらグラビア辞めるってずっと言ってたんですけど、いまだにやり続けて22年目になりました」と苦笑して「40代入る前に機会があったらものすごく嬉しいなと思います」と期待した。

同日に磯山が出演したWebCM「涙のリビング編」「涙のベッドルーム編」が公開されたが、「夜のおともに。わさビーフ」のキャッチコピーに合わせて、磯山が就寝前にパジャマ姿で恋愛映画やマンガのおともにわさビーフを食べて涙を流すもの。「ものすごく涙もろいです。作品見ても泣きますし、泣いている人を見るだけで泣いてしまったり」という磯山は「CMでもたくさん食べさせていただいて本当に楽しかったですね。改めて感謝しています」と語っていた。

(TechinsightJapan編集部 関原りあん)

磯山さやかとイケメン執事

イケメンを前に照れまくる磯山さやか

「アーン」を体験した磯山さやか

イケメン執事を演じたマチュー・F

1 2