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映画『シュアリー・サムデイ』の監督を務め話題を呼んでいる小栗旬が7月24日放送の「嵐にしやがれ」に登場した。嵐の松本潤とは「ごくせん」で共演して以来の仲。スタジオはふたりとも大好きな“お尻”トークに盛り上がった。
「お前のためだったらいくらでも宣伝するぜ。」こんな言葉を『シュアリー・サムデイ』の試写会に参加した松本潤は小栗に贈ったという。しかし「ごくせん」時代の小栗は松本を「いけすかないヤツ」と思い嫌っていたそう。「花より男子」で再び共演し、松本の魅力を認めたという。
映画の宣伝に力を入れている小栗は近頃、どの番組に呼ばれても「エロネタ」を喋ることになり、下ネタキャラが定着しつつあることに危機感を抱いていると話した。しかし、小栗が大の“お尻”好きで、お尻に目がないという噂は本当らしい。女性を横から見たときのヒップラインを重要視する松本に対して、小栗は正面から見たときの膨らみとのバランスが取れていて、かつ「少し重力に負けている」感じが好ましいという。話題はさらに“ローライズパンツの腰から下着のヒモが見えているのがいいかどうか”にまで飛び火した。嵐・二宮の「あー、頭悪い」というコメントがこの日のトークの全てを語っていた。
(TechinsightJapan編集部 KAZUKI)
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