
writer : ac
「結婚式のために手っ取り早く歯を矯正したい」と激安通販サイトを利用して人工歯(ベニア)を購入した女性。ところが装着してみると“馬”のように?(画像は『Petrina Josephine 2023年7月16日付TikTok「Its giving horse girl」』のスクリーンショット)
ベニアは真っ白なうえ、浮いてしまってフィットしておらず、この後で接着剤を使ってみたものの完璧な笑顔には程遠いものだったという(画像は『Petrina Josephine 2023年7月16日付TikTok「Its giving horse girl」』のスクリーンショット)
「とにかく最悪だった」というベニアに苦笑するペトリーナさん。Temuのサイトでは安いもので1.34ドル(196円)から販売されているようだ(画像は『Petrina Josephine 2023年7月16日付TikTok「Its giving horse girl」』のスクリーンショット)
英東部ノーフォーク州在住の男性が今年2月、“インスタントベニア”を装着した姿をSNSに投稿。「まぶしすぎて宇宙から見えそうだ!」といった声が届いていた(画像は『Adam Oakley 2023年2月25日付TikTok「I bought 6quid vaneers so you dont have to…」』のスクリーンショット)
イギリスに住む女性は歯並びに10年余り悩み続け、ついにべニアを入れた。2022年3月にべニアを装着した姿をSNSに投稿すると、「まるで馬」という声が届いてしまった(画像は『Michal Maccabee 2022年3月26日付TikTok「Reply to @xpha here you go babygirl」』のスクリーンショット)
アメリカ在住の女性は2022年4月、DIYのインスタントベニアを装着したところをSNSに投稿。サイズが合っておらず「話をすることもできないの!」と大爆笑していた(画像は『saranash231 2022年4月18日付TikTok「DIY vaneers gone wrong…」』のスクリーンショット)
YouTuberの男性が2022年11月、べニア治療のビフォーアフターを投稿したところ、アフターの姿に「まるでLEDライト」といった声が届いていた(画像は『Dustin Jotv 2022年11月26日付TikTok「Vorher nachher. ?」』のスクリーンショット)
英グレーター・マンチェスター在住の女性は2020年、約500円でネット購入したベニアを装着した姿がメディアに取り上げられ「ベニアが大きすぎて口を閉じることさえできなかった」と語っていた(画像は『Metro 2020年4月26日付「Mum buys ‘one size fits all’ veneers for £3.98 but they’re so big she can’t even close her mouth」(Picture: Caters)』のスクリーンショット)