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writer : miyabi

【エンタがビタミン♪】沢尻エリカ、大河ドラマ『麒麟がくる』降板必至 代役に“剛力彩芽”を推す声

長丁場の大河ドラマの代役をそれなりの知名度がある女優を起用となれば、その候補者は多くはないだろう。人気女優はスケジュールが2年、いや3年先まで埋まっていると言われ、加えて今回の沢尻が演じる濃姫(帰蝶)は重要な役どころだ。無名の女優を起用するのは、NHK側が躊躇するのではないだろうか。

そんな沢尻の代役として、ネット上では前澤友作・ZOZO前社長との破局が明らかになったばかりの剛力彩芽の名があがっている。交際発覚後はドラマや映画だけでなく、長くイメージキャラクターを務めていたCMも降板。その剛力が女優として再出発するのであれば、代役といえども大河ドラマの出演は大きなチャンスであり、話題性の面からもNHK側にとってメリットがあるのではないかという声が多い。「代役今さら探せるのかと思ったけど、あ、剛力彩芽がいた!」「1年近くスケジュール空いてる女優… 剛力彩芽しかないな」「大河のエリカの代役に剛力を持ってくれば、話題性抜群だと思う」「密かな剛力ファンとしては、スケジュールが空いてそうなので来年の大河の代役どうでしょう」と大いに盛り上がっている。

いずれにしても『麒麟がくる』は放送まで2か月を切っており、代役を立てるにしても迅速な対応が必要だ。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

剛力彩芽が代役であれば話題性抜群か

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