イタすぎるセレブ達

writer : tinsight-ikumi

【イタすぎるセレブ達】キャサリン皇太子妃とのコラボを希望 英DJが「彼女のダンスをビジュアル化したい」

英DJジャックス・ジョーンズ(36)が、キャサリン皇太子妃(41)とのコラボレーションに向けて王室チームに働きかけているという。ジャックスは昨年、バッキンガム宮殿前で開催された「プラチナ・ジュビリー」祝賀コンサート出演後に皇太子妃と初対面しており、皇太子妃がローンチした幼児期に関するキャンペーン「シェイピング・アス(Shaping Us)」のアンバサダーの1人に任命されている。ジャックスは皇太子妃の特別な映像を、自身のコンサートで使用したいと希望しているという。

ロンドン出身のDJジャックス・ジョーンズは、今年1月にキャサリン皇太子妃がローンチした幼児期に関するキャンペーン「シェイピング・アス(Shaping Us)」のアンバサダーの1人に任命された。

ジャックスは、DJの他にも作詞作曲やプロデューサー、リミキサーとして活動しており、これまでにカイリー・ミノーグエド・シーランマイリー・サイラスら大物歌手とコラボしてきた。

DJの他、作詞作曲やプロデューサー、リミキサーとしても活動するジャックス・ジョーンズ

そんなジャックスが、イビサ島で行われたステージの舞台裏で英メディア『The Sun』の取材に応じ、キャサリン皇太子妃とのコラボ実現に向けて王室チームと話をしていることを明かした。

ジャックスは、2022年6月にバッキンガム宮殿前で開催されたエリザベス女王の即位70周年記念祭「プラチナ・ジュビリー」祝賀コンサートでパフォーマンス後、

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