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女優で投資家の松居一代(63)が最近、夜に過ごす時間が長い自宅部屋のカーテンを新調するべく年内に納品してくれる業者を探し回っている。これまでカーテンは全て韓国ソウルで購入していたが、コロナ禍で渡韓できないため今回は20年ぶりに日本の業者に依頼するそうだ。
オフィシャルブログによると、松居一代は子どもの頃から“夢見る夢子ちゃん”でヒラヒラ、キラキラ、レース、花柄が大好きだという。ファッションはもちろん、自宅には花を飾り、カーテンやベッドリネンも可愛らしいデザインや色合いが多い。特に部屋の印象に多大な影響を与えるカーテンは、レースをふんだんに使ったデコラティブなものが好みのようだ。
それにしてもなぜ、松居は今までカーテンを日本で購入しなかったのか。それは「日本のカーテン価格は異常ですよ!! 高すぎ」、「その上に、良い布地は無くデザインのテクニックも無い」からだと12日のブログで述べている。松居曰く、韓国には素晴らしいデザインがたくさんあり、出来上がるまでのスピードがまるで違うそうだ。また価格の安さも魅力のようで、布をふんだんに使って優雅さを演出できるという。
松居はソウルにこれまで20年以上通い続け、学んだことがたくさんあるそうだ。「とにかく、韓国には出来ないことがない」と絶賛し、「日本は、まったり…とのんびりし過ぎで…(笑)競争心ゼロのお国柄ですならね」(原文ママ)と嘆いている。そしてこのままでは、