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writer : maki

【エンタがビタミン♪】AKB48横山由依 “幼少期”ショットに「橋本環奈超えてる」の声も

AKB48グループの2代目総監督を務める横山由依は、京都出身で“ゆいはん”と呼ばれて親しまれる。現在24歳となる彼女が9月28日、『横山由依 yokoyamayui_1208 Instagram』で「3歳の頃の私。21年前」と子どもの時に撮ってもらったスナップショットを公開した。

彼女自身も「謎の手をしてタオルハンカチを握りしめて何も考えてない目をしています」と何を考えてのポーズがよく覚えていないようだが、タオルハンカチをマイクに見立てているように思える。その仕草と表情に「純粋まっしぐら 人生のスタートて感じ」「昔から可愛いな」「この頃からもうアイドルみたい」といったコメントが寄せられている。

幼少期ショットと言えば「千年に一人」で知られる橋本環奈が、昨年4月にSNSで青いバケツのような容器を頭に被った無邪気な姿を投稿して「天使の誕生」と話題になった。

「千年の古都」と呼ばれる京都生まれの横山由依も幼少期から「はんなり美人」のオーラが感じられる。「もうはんなりさんや」「すでに美少女の風格」「まさに天使」などの称賛があり「橋本環奈超えてるやん」という声も見受けられた。

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