エンタがビタミン

writer : maki

【エンタがビタミン♪】ピスタチオの“白目”を真似るつるの剛士、完成度高すぎ。

つるの剛士がお笑いコンビ・ピスタチオと共演したときのオフショットを公開。3人で白目を剥く姿にフォロワーが思わず「つるのさーん! ダメダメ」と心配するほど彼はピスタチオに成りきっていた。この日は長い収録だったというが、その雰囲気からどのような番組か気になってしまう。

つるの剛士は、11月14日に横須賀芸術劇場でライブ&子育てトークショーを行い、15日は『ちちぶ映画祭2015』で1月公開の映画『猫なんかよんでもこない。』の試写会に登壇と毎日多忙だ。16日には『つるの剛士 takeshi__tsuruno Instagram』にて「長い収録、お疲れさまでしたっっ!」とピスタチオの伊地知大樹、小澤慎一朗を労った。

そのつるの剛士の白目とポーズがまるでピスタチオの1人であるかのように完成度が高く、「やばーーい!!」「同化しててステキっす」「笑った! 最高!」と反響を呼んでいる。今回の投稿でピスタチオを初めて知ったという人も「すごく興味がわく表情です。ぜひネタを見てみたいと思いました!」というほど心に残る光景である。

同じ16日、お笑い芸人のエハラマサヒロが『エハラマサヒロ(eharamasahiro)ツイッター』に「ものまねグランプリ収録楽しかった…楽屋にチンピラが2人いました」とピスタチオ伊地知とクマムシ長谷川の姿を投稿している。長い収録とはバラエティ特番『ものまねグランプリ』だったらしい。つるの剛士は審査員を務めたと思われるが、いつの日かピスタチオとネタをコラボして欲しいものだ。

※画像は『つるの剛士 takeshi__tsuruno Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

【エンタがビタミン♪】ピスタチオの“白目”を真似るつるの剛士、完成度高すぎ。