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80年代にブレイクした歌手シンディ・ローパー(61)とマドンナ(56)は、何度か“ライバル同士”と報じられた仲。その2人を見間違えるファンも最近では増えたというが、シンディは気にせずサインのリクエストに応じているそうだ。
「マドンナさん、サインください!」
そんな風に言われても、「誰がマドンナですって?」と怒らないのがシンディ・ローパーだ。そのたびに要求に応じるという彼女は、このほど英BBCの人気トーク番組『The Graham Norton Show』でのインタビューで、こう話している。
「時々そういうことがあるのよ。そういう時は、“マドンナ”ってサインしてあげるの。別に気にしないわ。」
ちなみに過去に報じられたマドンナとのライバル報道につき、シンディは以前こう話していた。
「ライバル関係をデッチ上げたのはメディアよ。私と彼女は互いをよく知りもしなかった。共通の友達は多かったけど、授賞式でちょっと顔をあわせる程度だったの。」
「音楽については、昔も今も類似点はないわ。」
ちなみにメディアが女性セレブ間の確執をデッチ上げることは実際にあるらしく、マドンナも過去に「強い女性達の間に確執があるようにデッチ上げたがる人達がいる」とネットに書き込んでいた。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)