イタすぎるセレブ達

writer : kohara

【イタすぎるセレブ達】マイケル&ジャネットの子ども時代の“両極端な食生活” 姉ラトーヤが明かす

2009年に急逝したマイケル・ジャクソン(享年50)の姉ラトーヤ・ジャクソン(61)が、このほどマイケルと妹ジャネット・ジャクソン(51)が幼かった日々を回顧。2人の天才ミュージシャンがどのような食事を好む子供だったかを明かし、その極端な違いに注目が集まっている。

料理が苦手な人達がクッキングを学び上達ぶりを競い合う番組のセレブ版『Worst Cooks in America: Celebrity Edition』に、このほどラトーヤ・ジャクソンが登場。その彼女を『Us Weekly』が直撃したところ、ラトーヤは子ども時代のマイケル&ジャネット・ジャクソンとの思い出を食に絡めてこのように語った。

「ジャネットは何でも食べる子だった。もう、超可愛い子どもだったの。幼稚園の頃は、帰宅早々に小さなスツールを引っ張ってオーブンまで行くような子だった。そしてステーキをオーブンに入れてからアニメを見るような子だったの。アニメが終わるとステーキが焼きあがってるって分かっている子だったわ。」
「ジャネットは、オーブンからステーキを出すとペロリ。ステーキを食べたらまたアニメを見ていたものよ。」

太りやすい体質とされるジャネットは、幼い頃からガッツリ食べるタイプだったもよう。一方で「太った」という報道とは無縁だったマイケルは?

「あの子は野菜が大好きだったの。お肉は食べなかった。絶えず野菜って感じ。お気に入りのスナックはチップス類だったわ。」

ちなみに『dailysabah.com』によると、