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【エンタがビタミン♪】アラフォー“荻野目ちゃん”のミニスカート姿がまぶしい。“フェス参戦”のリハ後に体重が変化。

2013年06月21日 15:30 by 真紀和泉

歌手の荻野目洋子が6月22日に開催される『YATSUI FESTIVAL!2013』参戦を控えて、LIVEの準備に余念がない。蒸し暑い日が続く中で、トレーニングとダンスリハーサルを終えて帰宅した彼女は、体重計に乗って驚いたというのだ。

お笑いコンビ・エレキコミックのやついいちろうが主催する音楽とお笑いのエンタテインメントフェス「YATSUI FESTIVAL!2013」が6月22日(土)に渋谷地区の複数会場で行われる。

実力派アイドル歌手として「ダンシング・ヒーロー」や「Dance Beatは夜明けまで」、「六本木純情派」などを大ヒットさせた荻野目洋子もそのフェスに出演する。44歳で3児の母とは思えない容姿を維持する彼女は久々のライブに燃えているのだ。

6月20日には『荻野目洋子オフィシャルブログ』で「着々と、LIVEの準備を整えています」と報告している。昨日は「午前中のトレーニングと、午後のダンスリハで、帰宅して体重を計ったら、1kg分は痩せていました」と驚いている。

蒸し暑い日々が続きスタジオはサウナ状態となる。その日はランチに「鰻やさんでガッツリ“ひつまぶし”食べたんだけど」という彼女は、知らないおじさんと相席しながらも「一粒残らず完食」したと笑う。それでも1kg痩せていたのだからかなりの運動量だ。

6月17日には練習スタジオでの様子を記しており、写真のミニスカート姿がまぶしい。彼女は「私も又、自分の音楽への想いをブラッシュアップさせています。真摯な気持ちで」「今はかけがえのない“家族”という柱も出来て『アーツイビートを~鳴らして…』と、高まる音楽への気持ちも同居している」と心境を明かす。

今回、「YATSUI FESTIVAL!2013」で歌い踊る荻野目洋子は、あの頃の“荻野目ちゃん”とは違うのだろう。愛しい家族の声援を受けて、現在の音楽シーンを見据えた歌手・荻野目洋子としてのパフォーマンスを見せてくれそうだ。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)


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