英国で14日に母の日を祝ったことを記念して、キャサリン妃が実母キャロル・ミドルトンさんとの思い出の写真を公開した。幼いキャサリン妃の愛らしい姿に、フォロワーからは「シャーロット王女に似ている」といったコメントが相次いだ。
英時間14日にケンジントン宮殿が公開したのは、幼少期のキャサリン妃が母キャロル・ミドルトンさんと公園で手を繋いで立っている微笑ましいレアショットだ。
幼いキャサリン妃は白いワンピースとソックスに赤いサンダルを履き、キャロルさんは柄入りのパープルのワンピースを着た夏の装いだ。背後には大きな木が立ち並び、ベビーカーや赤ちゃんを抱いた女性の姿が見られるのどかな風景だ。
キャサリン妃の幼少時の姿を見たフォロワーからは「ルイ王子は、キャサリン妃のミニバージョンね!」「妃は今も全く変わってないわね」といった声が届いたほか、「シャーロット王女を思わせる」といったコメントが多数寄せられた。
「シャーロット王女が赤ちゃんの頃を思い出させるわ。彼女が2015年に生まれてから、王女にはキャサリン妃の面影があると思ってるのよ。」
「私はいつも、シャーロット王女を見るたびにエリザベス女王に似てると思ってた。でも今日はキャサリン妃に似てることを発見したわ。母の日おめでとう!」
「シャーロット王女は、キャサリン妃そのものね!」
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