エンタがビタミン

writer : mihorii

【エンタがビタミン♪】平成ノブコブ吉村崇、渡辺直美とは「お互い抱こうとしたけど…」。

2日、東京・原宿にて『pinofondue café chocolate&marshmallow』オープニング記念セレモニーが行われ、ラブリ、平成ノブシコブシの吉村崇・徳井健太が登場した。吉村は、かねてより熱愛が幾度となく囁かれている渡辺直美との関係について「お互い抱こうとしたけどまだ」と語った。

2016年で40周年を迎えるロングセラー商品の『ピノ』。ラブリは「弟とか家族とよく食べていました」と語る。一方、ノブコブの吉村は「彼女が必ずピノを買っておいてくれて、机に500円が置いてあってそれで1日を過ごしていた」と思い出を話した。

「家族仲良しです」ラブリ

ピノフォンデュを実際に体験したラブリは、「いつも食べているものよりリッチ感がありますね、もう我慢できない」とパクリ。「ふわふわで美味しい!」と感激の様子だ。1週間後に誕生日を迎えるという吉村に、ラブリが『あーん』をしてあげるサプライズでは、本気で喜ぶ吉村に「本当の目しないでください」とラブリが釘をさす場面もあった。

もうすぐ誕生日の吉村崇に『あーん』してあげるラブリ

そんな吉村だが自身の愛車、BMW最新型ハイブリッド車『i8』(2000万円相当)の車両ナンバーがテレビに出演した際、床に反射して映ってしまったことを明かした。それ以来、車を走らせていると「オイ! 吉村! おいおいおいおい」とあおられたり、絡まれたりすることが多いと語った。

最近、渡辺直美が吉村との車中ツーショットをインスタグラムに投稿し、話題となったが「今は(いい人が)本気でいないんです」と話し、「この間ピース・綾部と出会いを求めてキャバクラに行って奢ってやりましたよ」とシングルを猛アピールした。一方で「(吉村さんは)裏で一生浮気すると言ってました」とラブリから暴露されると「直美を抱いておきます。お互い抱こうとしたけどまだです」と根強く囁かれる“渡辺直美本命彼女説”に含みを持たせた。

イベントには他にピノフォンデュカフェイメージモデルとして泉はるも登壇した。
(TechinsightJapan編集部 みほりー)