エンタがビタミン

writer : maki

【エンタがビタミン♪】平子理沙メイク×イチコロメニュー。この春、男心をつかむWテクニック。

平子理沙フェイスが春に向けてますます進化。その平子理沙メイクで「触りたくなる肌」になって彼氏を「おっ」と思わせるもよし。メンズ40人に聞き込み調査した「どのタイミングでどんなメニューを出せばグッとくるか」のテクニックで胃袋をつかむもよし。『andGIRL』4月号はこの春、彼の心をつかみたいガールズ必見の情報が満載だ。

アラサーガールの憧れ、平子理沙フェイスがこの春ますます進化している。「私は平子理沙みたいになれないし…」と諦めるのは早い。『andGIRL』4月号では平子理沙メイク[2014版]で「しっかりメイク」「抜け感メイク」「カラフルメイク」といった理沙顔になれるメイクのバリエーションを知ることができるのだ。

ただの抜け感メイクじゃない、今年仕様のメイクアップテクとコスメ選びを徹底的に解説。理沙顔メイクで「触りたくなる肌!」「エイジレスな魅力!」を手に入れれば春の陽射しの中で男子の目を引くことは間違いない。

また、“胃袋をつかむ”とはよく言ったもので、男子は料理上手な女性に魅かれる。しかも、絶妙なタイミングで欲しいメニューを出してくれるならばイチコロだ。

同誌では「このメニューをこのタイミングで出せばプロポーズされます!」というシチュエーションを分析すべく、メンズ40人に聞き込み調査を実施。

「仕事で疲れているけど、充実感たっぷり。『オレがんばった~』って日は、ガツンと食べてストレス解消したい」といったときには、人気メニューNo.1だと判明した“チキン南蛮”が良さそうだ。かと思えば「飲み会続き、胃が疲れているときは、新玉ねぎのサラダ、春キャベツと厚揚げのあっさり煮、茶碗蒸し、タコときゅうりの酢ものなど、野菜多めのメニューだと『わかってんじゃん』とグッとくる」という。

「朝ごはんで旅館みたいなだし巻き卵などの和朝食が出てきたら一瞬で嫁にしたいと思う」、「朝ごはんの包丁トントンでの目覚めは男の憧れ」などかなり勝手な意見が多いが、それをクリアすればいいのだから男心も簡単なもの。それらを全14シーンに分けて掲載したレシピは永久保存版だろう。

他にも春のおしゃれに役立つ特集が満載の『andGIRL』4月号は2014年3月12日(水)発売。ウェブサイト:(http://www.andgirl.jp/)
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)