イタすぎるセレブ達

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【イタすぎるセレブ達】キム・カーダシアン、セクシーボディの秘密はシェフの食事とアイスクリームの我慢。

甘いものやジャンクフードが大好きで、妊娠中は食べすぎて激太りとも言われてしまったキム・カーダシアン。現在はセクシーな体型を取り戻したものの、まだまだ美への追求は終わらない。今も食事法や運動を大切にする彼女が、その内容を明かした。

美しくなるためには努力やお金も惜しまず、様々なダイエットを試して来たというキム・カーダシアン(34)。そんな彼女が『Harper’s BAZAAR』誌のインタビューにて、今のダイエット法を語っている。

「朝食は娘が起きる前に、できるだけ素早く済ませるようにしているの。大抵はスクランブルエッグ、オートミール、それかフルーツのプロテインシェイクね。カニエはヘルシーな食事が好きだから、常に違う食事を摂るようにしているわ。彼のシェフが朝に来て、私達に朝食を作ってくれる。その時に食事プランも考えるの。栄養士との相談も始めて、今は10日ごとに食事を変えるようにしているの。」
「お昼はシェフが作る方がヘルシーだから好き。最近は魚と野菜、もしくは鶏肉と野菜って感じ。」
「甘いものが欲しい時は、Justin’sのピーナッツバターを食べるわ。」
「ディナーは野菜と魚、もしくは鶏肉といったようなランチと同じ感じ。カクテルやデザートは食べないわ。食べたいけどね! ハーゲンダッツのアイスクリームが最高のおやつね。ドゥルセ・デ・レチェが一番のお気に入りよ。」

もちろん食事だけでなく、35分のランニングやお腹や脚に効くエクササイズを含め、1時間15分ほどの運動も行っているという。妊娠中は激太りと叩かれたこともあったが、今が史上最高にセクシーだと言われるキム。それは我慢している食生活と運動の努力のお陰であろう。

※画像は、『Instagram kimkardashian』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ピーリング麻里子)