writer : techinsight

【テック磨けよ乙女!】お湯に浸かって角質ケアする入浴剤。「美人の泉 絹肌プレミアム」。

一年で空気が最も乾燥するこの季節。身体中の肌が潤いを求めて悲鳴を上げている。そんなときは、やはり自宅で湯船にゆっくりと浸かって体も心も温め潤してあげたいもの。今回の【テック磨けよ乙女!】がご紹介するのは「浸かるだけのエイジングケア」をコンセプトに販売数40万箱を突破した入浴剤「美人の泉 絹肌プレミアム」だ。

寒風吹きすさぶこの季節。様々な効果・効能を謳った入浴剤が目に付くようになるが、「美人の泉 絹肌プレミアム」は、なかでも美肌、とりわけ身体の角質ケアに特化した商品だ。パパイヤから採れるタンパク質分解酵素・パパイン酵素が肌表面の垢や、角質の隙間に入っている汚れを分解するため、湯につかるだけで毛穴の洗浄、角質ケアが期待できる。ごしごし身体を洗うことなく、入浴しながら全身のクレンジングまで、といういわば「ながら入浴」を謳った入浴剤だ。

お湯に浸かって角質ケアする入浴剤。「美人の泉 絹肌プレミアム」。

肘、ひざ、かかとの乾燥が特に気になる記者も本品を購入、さっそく試してみた。まず入浴剤自体の色は、ベージュに近い粉末で、実際に湯船に投入するとお湯の色は鮮やかなグリーンに変化する。この日はかなり冷えた身体での一番風呂だったため、肌に刺激を与えないようにとつま先からそっと入ってみた。お湯が柔らかい。凍えそうなつま先も抵抗なくすうっと浸かっていく。これはパパイン酵素とチンピ末という生薬の相乗効果で水道水の残留塩素が除去されるためだという。ほのかなローズの香りも心地よい。温泉成分の硫酸ナトリウム・炭酸水素ナトリウム・塩化ナトリウムが配合されており、じっくりお湯に浸かった後は、ベッドに入るまで湯冷めすることもなく全身ポカポカ。かかとの角質もこころなしか柔らかくなったようだ。現在使い始めて1週間。粉をふくほどに乾燥していた肘も滑らかに保たれている。

美人の泉 絹肌プレミアム」は、1箱30パック入りで価格は3990円(税込)。一日当たりに換算するとおよそ130円。一日中、寒さと乾燥の中でがんばった身体にこのくらいのご褒美をあげても罰は当たるまい。

■「美人の泉 絹肌プレミアム」
・PCサイト
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(TechinsightJapan編集部 村上あい)