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アンケートに協力いただきありがとうございました!
好きな時、好きな場所で気軽にシャッターを押し、たくさんの画像を一枚ずつモニターで確認する。気に入ったデータだけを選んで写真にして手にする贅沢さも味わえるようになった今、デジカメ画像はもやは我々の生活のなかでは切っても切れない存在だ。
しかし、CDやDVDなどのデジカメ記録メディアに画像を取り貯めたまま、写真を手にすることなく、1年も経ってしまうことも珍しくない。その結果、ユーザーは昔ほど皆でワイワイ言いながら楽しく写真を見るということが少なくなってしまった。「昔のように、どんどん写真をプリントしてみんなで楽しく見よう!」と、
オンラインプリントサービスを提供する福多デジタルフォトはサジェストする。
(オンラインプリントサービスvivipri)
福多デジタルフォトのオンラインプリントサービスvivipriは、写真プリント市場を新たな方向から、写真とデジカメユーザーを結び付けることに挑戦している。
■写真の品質、プリント技術にこだわる。
写真の画質に最もこだわっているvivipriは、画素値によって高速パソコンがレーザー光の強度を自動的にコントロールできる最先端技術「Vivipix」を採用している。これによってデジタル画像ならではの微妙な陰影まで綺麗に写しだすことに成功し、日常的なスナップショットはもとより、プロ・カメラマンが写真展のようなニーズにまで対応している。さらに、プリントされた写真は、空気や水を通さない完全密封包装という、業界では珍しい配送処理を行い、ユーザーの手元まで届けている。
■L版1枚1円に隠された画質への自信と注文システムの調和
現在、多くのデジカメユーザーが、プリントに利用している各地域のお店やプリント端末機からの料金は、L版1枚30円ほど。溜まっているデータをプリントするには、経済的にも負担となり、そのまま貯め込むことに違和感を感じなくなってしまった。結果として、思い出をゆったりとした空間で、家族や友人と一緒に眺めるという写真本来の楽しみが薄れてしまっている。
vivipriは、インターネット接続環境があれば、いつでもオーダーでき、1枚につき15円という価格でプリントできる。
さらに、初回会員登録時は100枚まで、L版1枚1円という破格値のサービスも実施、値段を気にせず、思い出を目にして楽しむということをvivipriは提案している。
さらに、他プリントよりも高画質の写真をユーザー自らの目で確かめる、高画質を体験できることで、プリントが益々楽しくなるという気軽な体験を1円のサービス料金で提供している。
プリント料金以外の経費も送料の80円だけ。お店に出向いてプリントするより、ずっと手軽である。
初回登録時は100枚プリントして、プリント料金100円+送料80円で合計180円である。なにより、一度vivipriの高画質プリントの楽しさを体験したら、他のプリントは考えられない。「安くて高画質で楽しい」を自宅でいつでも手に入れることができるのである。
■人を大切に、思い出を大切に
写真データの補正、修正をユーザー自身が行うことで、従来写真屋さんの熟練の色合いから個人特有の色合いで楽しめる風潮に合わせ、補正や修正後、注文が簡単にできるソフト(e-写便)も無料で提供している。専用アプリケーションを用いてプリントオーダーを出すこともできるが、もっと気軽にフォルダごとまとめてアップロードも可能である。
vivipriを提供する福多デジタルフォトは、近年重視されている個人情報保護にも配慮しており、ユーザーから預かった写真データをすべて個人情報として扱い、プリントした写真を渡すまで一切自社社員の目にすら触れることがないような態勢をとっている。
Webがメディアの主流になりつつある現在、写真プリントの需要は下がるどころか高まっている。これは印画紙の持つアピール力が不滅であることを物語る。そして、実は保存という面からも、プリントという手段は有効である。元データはPCのピクチャフォルダに保管しておいて、プリント写真もアルバムにしておけば、どちらかを紛失しても復元が可能だからである。もちろん見やすさにおいてはプリント写真のほうが優れているのはいうまでもない。
vivipriでは、この「低価格高画質」のオンラインプリントをよりいっそう知ってもらうために、業界内初の、
豪華賞品付きキャンペーン「vivipri検定」を同時開催している。
簡単な出題に答えて合格することで、抽選でデジカメなど豪華賞品の抽選券やプリント券を獲得。週1回新しく開催しネット上で簡単に応募可能となっている。
デジカメは、日々進化しており、ソフトウェアを使わずにカメラ本体の操作で顔写真や夜間写真の補正が
行えるようになっている。メディアに画像を貯めたままにしておくのではもったいなさすぎる。どんどん撮影して、どんどんプリントし、写真の楽しみを満喫したいものである。
(編集部 真田裕一)