エンタがビタミン

writer : sekihara

【エンタがビタミン♪】納言・薄幸のセーラー服姿に「美脚にしか目がいかない!」と反響 母親「割と脚が綺麗」と太鼓判

幸の母親だ。2020年11月18日放送の『勝手に実家にお邪魔しました。』(テレビ東京系)では、お笑いコンビのハライチタレントの指原莉乃が本人には内緒で薄幸の実家を訪ねた。そこで母親が明かしたのは、幸の革ジャン、Tシャツ、ダメージジーンズ、サンダルというスタイルが内心イヤだと思っていることだった。「割と脚が綺麗なんです」と娘の脚をアピールした母親は、スカートが膝上の丈のワンピースの衣装を着た幸をテレビで観て、嬉しくてニコニコしたのだという。「すぐにエゴサしたら『綺麗』『美脚』と書かれていて」とネットでの感想を確認して「でしょう?」と得意に思ったそうだ。脚をあまり出して欲しくないという親もいるだろうが、幸の母親は脚が隠れてしまうジーンズではなく「そういうのを着てもらいたいな」と願っているという。しかし綺麗な格好をしてタバコも吸わない幸を想像した岩井勇気は「(芸能界から)消えるんじゃないですか?」とキャラが無くなると突っ込んでいた。

他にも実家ではいくつかのエピソードが明かされたが、子供が大好きだという幸が芸人を辞めようか悩んでいたときにコツコツと通信教育で保育士の勉強をしていたことや、幸の部屋に並べられていた犬のぬいぐるみたちに「タク」「ポポ」「ムム」などそれぞれに名前を付けているという、やさぐれキャラとはかけ離れた一面も紹介された。娘の評判を日頃からネットで検索するという母親は「本当はいい子なんじゃないか」と娘が褒められると嬉しくなり、悪いことが書かれていると「本当は違うのに」と感じているそうで、かけがえのない自慢の娘なのだろう。その母親が娘の脚を見て欲しいというのだから、美脚なことに間違いなさそうだ。

納言の「九十九里~ず」(画像は『納言 あべ 2021年1月20日付Twitter「たくさん撮っちゃいました!」』のスクリーンショット)

2021年1月20日放送の『有吉の壁』では「九十九里~ず」として納言の2人がアイドルのようなミニスカートの衣装を着た。この際にも「九十九里~ず可愛い」という声の他に「ふたりとも足綺麗」「可愛いし脚が綺麗」「可愛いし何より脚が細すぎて惚れました」とのコメントも寄せられた。どうやら納言は相方の安部紀克までも脚が細くミニスカートがよく似合う美脚コンビのようだ。

画像は『Nakahara 2020年11月10日付Twitter「#納言 OA情報」』『納言 あべ 2020年11月27日付Twitter「今日はパレパレことネタパレが」、2021年1月20日付Twitter「たくさん撮っちゃいました!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 関原りあん)

脚が綺麗な安部紀克(画像は『納言 あべ 2021年1月20日付Twitter「たくさん撮っちゃいました!」』のスクリーンショット)

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