エンタがビタミン

writer : tinsight-takazawa

【エンタがビタミン♪】美少女JK役・豊田留妃の“全力変顔”が衝撃的 「PK(パンツくいこむ)」演技に「本気出してて清々しい」の声

JK(女子高生)の常識用語に「PK」というものがあるそうだ。もろちんサッカー用語の「ペナルティーキック」のことではなく、女子高生が使う「PK」は「P=パンツ、K=くいこむ」の略語であり、「動作時にショーツの裾がずれ上がり、くいこんだ状態」のことを指す。女子高生にとっては不快でちょっと恥ずかしい状態であるが、このPKを全力変顔で演じている16歳の女優がいる。教養バラエティ番組『すイエんサー』(NHK Eテレ)に「すイエんサーガールズ」としても出演中の豊田留妃(とよだ るな)だ。

2月1日よりワコールがWEB限定で公開中の動画『青春PKあるある』では、ドラマや少女漫画で見かけるさまざまなシーンの瞬間に起きるPK現象を、クセになる音楽にのせてテンポ良く紹介していく。前作『JKのPKあるある!』は、若い世代を中心に人気の動画コミュニティ『TikTok』でも話題となり、現在YouTube上で「方言Ver.」も合わせて再生回数は約260万に達した。

『青春PKあるある』全篇では、各ストーリー「食パンダッシュ」「悩み相談」「ラブレター」「体が入れ替わる」を続けて紹介。「食パンダッシュ」では、学校に遅刻しそうな美少女JK(豊田留妃)が、食パンを口にくわえながら猛ダッシュ中、曲がり角で男の子とぶつかる。「大丈夫?」と爽やかに手を差し伸べる王子のようなDK(男子高校生)が目の前にいるが、JKは『oh! パンツくいこんでるやないかい!』とヒップを指しながらすさまじい変顔で叫ぶ。どうやらぶつかって転んだ拍子に、JKにPK現象が起きてしまい、王子の手を取るどころではなかったようだ。

食パンをくわえて猛ダッシュするJK

また「ラブレター」では、

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