イタすぎるセレブ達

writer : tinsight-c-emma

【イタすぎるセレブ達】セレーナ・ゴメス入院でヘイリー・ボールドウィンに批判殺到「ジャスティンが本当に愛しているのはあなたじゃない」

昨年受けた腎臓移植手術後の白血球の数値が低いことから情緒不安定となり、その後東海岸にある精神科病院に入院したことが報じられたセレーナ・ゴメス。彼女の体調不良や入院の原因は「ジャスティン・ビーバーと入籍した(と報じられている)ヘイリー・ボールドウィンにある」として、現在ヘイリーのInstagramは一部の心ないセレーナファンらによる残酷なコメントで溢れかえっている。

セレーナ・ゴメス(26)とジャスティン・ビーバー(24)の出会いは2009年に遡る。そこから何度も破局と復縁を繰り返してきた2人、そのたびにセレーナのファンの多くは「また必ず復縁するはず」「ジャスティンが本当に愛しているのはセレーナ」と2人がゴールインすることを望んでいた。しかし今年7月、ジャスティンは過去に交際していたヘイリー・ボールドウィンと電撃婚約、現在は入籍も済ませていると報じられている。

そんななか、昨年受けた腎臓移植手術後の度重なる通院や、思うように改善しない健康状態をひどく気にしたセレーナがロサンゼルスの病院でパニック発作を起こし、その後米東海岸の精神科病院に入院したことが伝えられた。セレーナをよく知る関係者は『PEOPLE.com』に対し、

「セレーナが先日、ソーシャルメディアの休止を宣言したのはセレーナがとても繊細な子だからです。彼女は他のセレブと違って、ネガティブなコメントや心ない言葉を何でも真に受け止めてしまうのです」

と明かしていた。

そしてセレーナの健康状態をひどく心配する一部のファンらは、一連の状況を「セレーナからジャスティンを奪ったヘイリーのせいだ」と矛先をヘイリーに向け、