エンタがビタミン

writer : maki

【エンタがビタミン♪】『義母と娘のブルース』“チビみゆきロス”対応 子役・横溝菜帆のオフショット公開

綾瀬はるか主演によるTBS系火曜ドラマ『義母と娘のブルース』は、8月14日放送の第6話「さらば愛しき人よ!最後に届く奇跡とは!?私、背中で魅せます」にて、主人公・亜希子(綾瀬)と再婚した宮本良一(竹野内豊)が病死する。そのため「竹野内豊ロス」に襲われる女性陣も多かったようだ。

そして、ドラマは良一と前妻のひとり娘・みゆきと義母・亜希子の二人暮らしが始まり、第二章へとつながっていく。

第6話の途中から物語は9年後に飛び、高校3年生になったみゆき役は上白石萌歌が務めている。21日に放送された第7話「絶体絶命大ピンチ!!娘の反抗と私の解雇!?再就職先は倒産寸前」では、思春期の娘・みゆきと彼女の進路や将来を心配する義母・亜希子の姿を中心に描いた。

そうした状況を受けて『テアトルアカデミー(theatreacademy)ツイッター』が、オンエア前に「チビみゆきロスの皆さんに! 横溝菜帆のオフショットを大公開!」と画像を投稿して「最高です」「二枚目のこっちを見つめている菜帆ちゃんの表情が可愛いすぎるぅ~!!」と反響を呼んでいる。

『ぎぼむす』で小学生時代のみゆきを演じた横溝菜帆(画像は『テアトルアカデミー 2018年8月21日付Twitter「【横溝菜帆】本日22時より「義母と娘のブルース」第7話!」』のスクリーンショット)

つい先週までは登場していたのに小学生時代のみゆきが懐かしい。横溝菜帆が演じた子どものみゆきが素晴らしく、第二章でそれを引き継ぐキャストはかなりプレッシャーになるかと思われた。

しかし、上白石萌歌は小学生だったみゆきの面影をさりげなく残しながら、

1 2