エンタがビタミン

writer : maki

【エンタがビタミン♪】宮脇咲良“画伯”が横山由依総監督の似顔絵に挑戦 横山本人は「お気に入りです!」

HKT48の宮脇咲良は個性的な絵を描く、いわゆる“画伯”として知られる。これまで敬愛するHKT48劇場支配人の指原莉乃や可愛い後輩“なこみく”こと矢吹奈子・田中美久などの似顔絵を描いて話題となった。その彼女がついに48グループ総監督の似顔絵に挑戦したのである。

横山由依が深夜ラジオ番組『AKB48のオールナイトニッポン』の出演を終えて6月28日、SNSで「さくらが私の似顔絵を描いてくれたのですが、似ている」とそれを披露した。

ドラマ『はんなりギロリの頼子さん』(5月16日終了)で主演するように、横山由依と言えば京都のイメージが強い。宮脇咲良は「ゆいはん なりはん」の文字にそれを込めたのだろう。

ただ、輪郭とヘアスタイルは辛うじて分かるものの、

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