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【エンタがビタミン♪】GENERATIONS・数原龍友との“世代差”に内田恭子「どういうこと!?」

2016年02月28日 21:00 by 真紀和泉

GENERATIONSの数原龍友がラジオ番組で好きな楽曲について語った。そのなかで「親の世代のアーティストとかを子どもの頃から聴いていた」と挙げたミュージシャン名に、パーソナリティの内田恭子は驚きを隠せなかった。

数原龍友(かずはら りゅうと)は、GENERATIONS from EXILE TRIBEでボーカル&パフォーマーを担当する。GENERATIONSが3月2日にニューアルバム『SPEEDSTER』をリリースすることから、2月21日と28日放送のラジオ番組『内田恭子のウチ・ココ ~ウチだけ、ココだけの話』(TOKYO FM)にその数原龍友が告知を兼ねてゲスト出演した。

28日、ゲストが休みの日にまったり聴きたい1曲を紹介する“マドろみミュージック”のコーナーで、数原が選んだのは星野源の『SUN』だった。「メロディがキャッチー、サウンドが印象的で最近は毎朝のように聴いている」という。自身がボーカリストだけに歌唱力や技術などが気になり、男性ボーカリストを聴くことが多いそうだ。

彼が「自分の親の世代のアーティストとか子どもの頃から聞聴いていた。今でも聴くし、意外にそこが自分のルーツだったりするかもしれない」と語ると、内田恭子が「ご両親の世代のアーティストとはどんな方ですか?」と興味を示した。

ところが、数原の口から「Skoop On Somebody」というバンド名が出ると「んん?」と内田は状況を理解できないようだ。さらに「もう小学生の頃から聴いていて」と続けたところで「えー! どういうこと!?」とトーンが上がり、「そんなに小さかったの?」と驚く。彼が「小学校3、4年生くらいでしたね」と答えたところで「23歳ですもんね、そんなもんですよね」と世代の差を痛感するのだった。

バンド・Skoop On Somebody(スクープ オン サムバディ)は、1995年に3人で“SKOOP”として結成され、その後バンド名を改めた。メンバーは2人となったが現在も活動している。数原龍友が3歳の頃に結成したバンドではあるが、彼は今でも聴くという。

内田恭子はSkoop On Somebodyの結成当時19歳頃だった。そのため数原龍友が「親の世代のアーティスト」としてその名を挙げた時に「え、最近じゃない!」と思ったという。「ちなみに私の父がよく聴いていたのは、山口百恵さんでしたから…」と感慨深げに明かしていた。

出典:https://twitter.com/generationsfext
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)


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