エンタがビタミン

writer : maki

【エンタがビタミン♪】AKB48・高城亜樹(24)が達家真姫宝(14)と2ショット。肌の質は負けてない!?

AKB48の高城亜樹が久々にフル出演した劇場公演を終えてホッとした表情をInstagramで公開している。同じステージに立った達家真姫宝も並んで写っているが、「復活」したばかりの高城に比べて弾けるような笑顔が対照的だ。それでもフォロワーからは「あきちゃ、かわいい」とコメントが寄せられるように、彼女のきめこまやかな肌はアップになっても美しい。

11月9日に秋葉原AKB48劇場で行われた、『春風亭小朝「イヴはアダムの肋骨」公演』に出演したあきちゃが『高城亜樹 akiii_takajo Instagram』で「久しぶりのフル出演」「#復活」と舞台裏での1枚を投稿した。「足完全に治ったんだね。よかったよかった!」「足、大丈夫だったかな? 心配です」と彼女の体調を気づかうコメントとともに、「かかか…可愛いですね」とその表情に見入るファンも出ている。

AKB48の6期生で24歳となる高城亜樹が、15期生で14歳の“たつまき”こと達家真姫宝と並んでも肌の質が同じように美しいから驚きだ。「あきちゃ可愛すぎる」「めっちゃかわええ」といつも以上に反響が大きいのもそのためかもしれない。

そんなあきちゃは、7日に北海道札幌市の真駒内セキスイハイムアイスアリーナで開催された“AKB48『僕たちは戦わない』『ハロウィン・ナイト』全国握手会”を終えて13期生の梅田綾乃(16)とはしゃぐ姿を投稿しているが、こちらでも彼女の表情に「今日のあきちゃ可愛すぎるって噂」「可愛すぎで、倒れた人10はおるな」などの声が続々届いた。高城亜樹の醸し出す魅力はまだまだ若手に負けないようだ。

※画像は『高城亜樹 akiii_takajo Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)