writer : hirahara

【テック磨けよ乙女!】6割の女性が「写真加工機能使ったことある」。本当にほしいのは加工なしで勝負できる美肌。

写真のエフェクト機能がどれほど進化しても、女性が求めるのは美しい自前の肌だ。インスタグラムやフェイスブックのように写真を中心としたSNSに、多くの人が写真を投稿する現在。肌を美しく見せる写真エフェクト機能は女性にとって心強い存在である。だが、本心では自分の素の肌で勝負したいと思うことはないだろうか。クリニークでは4月13日(月)までSNS投稿キャンペーン「始めよう、写真に差がつく“均一美肌”『ノー エフェクト キャンペーン』」を実施している。

このたび、クリニークの「顔写真の加工効果についての実態調査」で、およそ6割を超える女性が写真加工ツールを使った経験があることが明らかになった。さらにその写真をプロフィール写真に設定している人は6割以上にのぼるという。「もっと可愛く見られたい」そんな思いから写真を加工してしまうものの、本当はありのままの自分の姿を褒められたいと思う女性も多いのではないだろうか。

では、自信をもって写真で素肌を見せるべく女性は日々どのような努力をしているのか。最も多くの人が取り入れていると回答したのは、やはり日頃のスキンケアだ。素で勝負できる肌の美しさを手に入れるため、女性はスキンケアやメークアップなどの努力も惜しんではいないようだ。

クリニークでは、「イーブンベター」シリーズで日頃のスキンケアやベースメークで美肌を目指すキャンペーンを展開している。イーブンベターとは“均一な”という意味で、より美しい均一なスキントーンを目指すシリーズだ。デザインもクリニークならではのシンプルで上品なテイスト。クリニーク初となる高機能エッセンスローションも、日本女性のために開発された。

4月13日(月)までSNS投稿キャンペーン「始めよう、写真に差がつく“均一美肌”『ノー エフェクト キャンペーン』」を展開しており、抽選で20名にスプリングメークのセットが当たる。参加方法は、SNS(インスタグラム・フェイスブック・ツイッター)でハッシュタグ「#均一美肌」をつけて、自身の美肌写真または「イーブン ベター」シリーズの製品写真を投稿する。またSNSで「イーブン ベター」製品をシェアすることでも参加できる。このキャンペーン、全国からすでに続々と写真が投稿されており、均一美肌美女を紹介している。

クリニーク「ノー エフェクト キャンペーン」
(TechinsightJapan編集部 平原はづき)