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【エンタがビタミン♪】「いまだに会話できない」。指原莉乃がSKE48・矢方美紀との微妙な関係を明かす。

2012年11月12日 18:00 by 真紀和泉

HKT48の指原莉乃がまだAKBにいた頃の握手会で、中学校の同級生と再会したことを明かした。指原は見覚えのある顔の女子がSKE48のメンバーだったので、驚いてしまったのだ。彼女はそのSKE48の矢方美紀とメールアドレスも交換したのだが、なぜかいまだに話もできない関係だという。

指原莉乃と矢方美紀が同じ大分の出身で、中学校の同級生だったことはAKB関連の番組で触れられたことがある。そんな2人のドラマティックな再会を、11月11日の『笑っていいとも!増刊号』で指原が語った。

AKB48と関連グループの握手会でのことだ。150人程のメンバーが揃う握手会で「誰が誰だか分からないような状態」だったと指原は説明する。楽屋にもたくさんの人がいる中で、彼女は見覚えのある顔に気づいたのだ。向こうから「おはようございます」とあいさつしてきたのでメンバーだと一旦は納得したのだが、すぐに「あ、同級生だ!」と気づいた。彼女の方を振り向くと「私ですっ…」というので「あなたですよね…」と指原も返して、同級生の2人が再会を果たしたのである。

矢方美紀がSKE48の3期生となったのは2009年11月であり、2007年10月にAKB48の5期生となった指原莉乃よりも2年ほど後輩という形になる。逆に矢方は6月29日生まれで指原は11月21日生まれと、矢方が5か月ほど早く生まれている。

指原は「年下なのに先輩だから敬語使ったりとか」と矢方が自分に敬語を使うことが気になり、「めちゃくちゃ微妙な感じになっちゃいまして、いまだに話せなくて…」と2人の間に会話がないことを明かしたのだ。メールアドレスも交換したが、やりとりもないらしい。

指原莉乃は「同級生で同じクラスで同じ塾で…」と矢方との関係を話しており、そこまで縁のある2人がまたしてもAKB関連グループで再会したことには「さすがにびっくりしました」と語っていた。

この放送で、指原と矢方の関係を知ったファンの反応がネット上でも見られた。「びっくりの同級生」、「さっしーの中学どんな美人揃いやねん」と驚いた者も少なくないようだ。「微妙な感じになるのわかるわー」と指原に共感する声もあった。

矢方美紀は5月にリリースされたSKE48の9枚目シングル「アイシテラブル!」で初の選抜入りを果たしており、今年の『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では62位となりフューチャーガールズ入りしている。メディア出演も増えてきただけに、指原莉乃も会話しないワケにはいかない状況になりそうだ。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)


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