イタすぎるセレブ達

writer : tinsight-yokote2

【イタすぎるセレブ達・番外編】ジェシカ・シンプソンついに女の子を出産。体重は4,451g!

歌姫ジェシカ・シンプソンが現地時間の1日午前、婚約者である元NFL選手エリック・ジョンソンとの間に、第一子となる大変ジャンボな女の子を出産した。

今か今かと誰もが待ちこがれていた歌姫ジェシカ・シンプソン(31)の第一子出産。お腹の赤ちゃんは約4.5kgの体重で産まれてくるであろうと医師に告げられ、さらに予定日を1週間以上超過しているとも報じられ、ジェシカの緊張は高まるばかりであったようだ。

そしてついに1日午前、婚約者であるエリック・ジョンソンに付き添われながらLA市内の病院に入ったジェシカは、無事女の子を出産。赤ちゃんはマックスウェル・ドリュー・ジョンソンちゃんと名付けられたことを、米芸能誌『Us』他多数のメディアが伝えている。

出産にあたっては、エリックの他にも母親のティナさんや妹でロックシンガーのアシュリー・シンプソンが傍で見守ったそうだ。人々を最も驚かせていた、あるいは不安に感じさせていた赤ちゃんの体重。医師が示した4,500gよりは若干少ない4,451gで誕生したが、それでもかなりの大きさに皆ビックリした様子だ。

ところで、少し前に「赤ちゃんにはえっ?とビックリされるような名前を付けたい」と妙な宣言をしていたジェシカ。“マックスウェルちゃん”について、あなたはいかがお感じになられたであろうか。ちなみにドリューというミドルネームは、ジェシカの最愛の母ティナさんの旧姓だそうだ。ジェシカは早くも公式WEBサイトを通じてファンにメッセージを送っているので、最後にそちらをどうぞ。

“エリックと共にこの喜びを発表出来ることをすごく誇らしく思います。私たちのベビー、マックス・ドリュー・ジョンソンが体重4,451g、身長55.2cmで誕生しました! 皆さんからの愛情あふれる励ましやサポートに心から感謝しています。妊娠と出産は、私たちの人生における最高の経験になりました。”
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)