エンタがビタミン

writer : miyabi

【エンタがビタミン♪】40歳越えで、この美脚! 夫婦漫才のさゆりのスタイルの良さには、脱帽。

夫婦漫才コンビの「かつみ・さゆり」は本業よりもかつみの株式投資や飲食店経営の失敗により、多額の借金を背負うことになったことが話題になる方が多い。そんな金銭的に苦しい生活を送りながら妻のさゆりは、明るく健気に夫を支え続けている。

さゆりの可愛さやスタイルの良さは何年も前から、ネット上でも評判である。「俺は借金は無いから、嫁に来い。」「さゆりはアホだけど、性格はとっても良い。」という、男性からの意見が多数ある。

6月12日のブログ『さゆりのギャル40(フォー)日記』には、「あやまんJAPAN入り~」と題し彼女ら3人とさゆりが一緒にポーズをとっている写真が掲載されている。さゆりは赤のボーダー柄のミニワンピースを着ているのだが、脚の美しさではあやまんメンバーは彼女に完敗である。来月には42歳になる、さゆり。これぐらいの年齢になると脚が細くても筋張ってただ“細いだけ”か、鍛えることによって細さをキープしている筋肉が目立つ脚が多い。しかし彼女の脚はそのどちらにも属さず、若い美しさを保ったままの細さである。顔もアップになるとさすがにベースメークの厚さは目立つが、相変わらず可愛く表情に性格の良さが表れている。

現在のアラフォー女性の憧れといえば、平子理沙(40)だろう。彼女もたまに大きなリボンを頭につけていたりするが、男性からは辛辣な意見が多い。40歳を過ぎてもカワイイ格好をしていると、あまり評判が良くないようだ。でも、さゆりなら許せてもらえそうな気がする。
(TechinsightJapan編集部 みやび)