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アンケートに協力いただきありがとうございました!
(お酒を注文しないなら来るなってコト?)
クラビングに生きる若い女の子たちくらいはせめて、リンジー・ローハンを同じ穴の狢、いや失礼、仲間だと思って接してあげれば良いのにとも思うが、ダーティーなイメージが浸透してしまった今、現実はなかなか厳しいようだ。
リンジーは2日に24歳の誕生日を迎え、そのパーティがウェストハリウッドのナイトクラブ『Voyeur』で開かれた。盛大にと記したいところだが、友人2、3人が集まっただけの質素なものであり、リンジーの足首にはSCRAM(アルコール検知器)が装着され、お酒はナシである。
しらふでもノリノリであったリンジーは、何やら言いがかりをつけてきたウエイトレスと口論になり、ついには殴られてしまったとTwitterにて報告、“ワケが分かんない!” とかなり憤慨している。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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