エンタがビタミン

writer : maki

【エンタがビタミン♪】「バレンタインに予約が必要だった」DAIGO超モテ時代をフジ女子社員が証言。

バラエティに歌にと大活躍のロック歌手DAIGOがテレビ「HEY!HEY!HEY!」に登場した。
トークの中でDAIGO自身が今は全くモテないが実はモテ期があったと告白。真実を語るためにDAIGOの過去を知るという女性が現れたのだが。

11月2日放送の「HEY!HEY!HEY!」にBREAKERZとして出演したDAIGOにいきなりサプライズゲストが招かれた。
DAIGOの高校時代の同級生で彼を良く知っているという女性が登場したのだ。
その女性、大橋華子さんは現在はフジテレビの人事部に勤めており業界関係の人でもあった。

彼女はDIGOと同じ高校時代をすごし、しかも同じゴルフ部に所属していた。
DAIGOも彼女をハナちゃんと呼んでいたというほどの間柄なのだ。
まずビデオで流れた学園祭でのバンド演奏では「内藤くーん」の叫び声があがった。
DAIGOの本名は内藤大湖なのである。
大橋さんによると、DAIGOが学生時代は確かにモテたということだ。

「チョコを渡そうとすると、予約が必要なほど殺到していました」
「卒業式の後には花束を渡す女性の行列ができて、順番待ちしないと渡せないくらい」
というのだ。
確認のために卒業式の映像が流れたがDAIGOの両腕には持ちきれない花束が抱えられており、さらに多くの女性が渡そうと待っていた。

「俺の、モテたピークは高校生の時ですね。もう終わりました」
とDAIGOが話すのはあながち冗談でもないようだ。
この頃にくらべると今はモテ期には入らないのかもしれない。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)