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この写真撮影のために痩せたのか、それとも口論が続いている恋人サマンサとの関係によるストレスか、はたまた一部で言われているような飲酒やドラッグの再開か…。リンジーが、その痩せてイタイタしくも美しいトップレス姿を著名カメラマンに委ねた。
この度リンジーを撮影したのは、パリ出身で、ファッション業界においてはデザイナー、ディレクター、カメラマンと何でもこなす天才肌のエディ・スリマン(40)。彼によるケイト・モスのモノクロ写真は、最高の評価を得ている。
以前撮影された、少し温かみや柔らかさのあるマリリン・モンロー風シースルー・ヌードと違い、リンジーの体や表情はかなりシャープな感じがする。20枚ほど確認したが、胸は腕や髪で微妙に隠しているものが殆どのようだ。
ところで、左側の写真は22日のアカデミー賞授賞式後のメルセデス・ベンツ主催のアフターパーティに登場した時のもの。白いミニ丈のドレスから出た腕や脚の細さには驚くべきものがある。
メディアのインタビューにも答えていたが、どことなく目つきがうつろなことが話題になっている。中でも、大きなストレスとは一体何によるかと尋ねられたリンジーは、「映画や商業的なことで、たくさんの人と会って話をしなければならないからよ」と答えた。この業界で頑張っていけるのであろうか…。
(編集部 Joy横手)
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